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Coincheck(コインチェック)の特徴・メリット・デメリット・口座開設手順まで詳しく解説

まなこ
Coincheck(コインチェック)で仮想通貨を購入したいけど大丈夫かな?
まなすけ
仮想通貨の取り扱い数が多く、人気の高い仮想通貨取引所だね!Coincheck(コインチェック)の特徴やメリット・デメリットについて解説していくね
この記事のポイント
  • 「仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00014号」に登録
  • 取り扱い通貨は10種類
  • マネックスグループの子会社
  • 操作が簡単で初心者の方でも利用しやすい
  • いろんな種類の仮想通貨したい方、初めて仮想通貨を購入する方におすすめの取引所

こんにちわ。

まなすけまなこ(manasukemanako)です。

コインチェックは2012年に設立された仮想通貨取引所で、他の取引所よりも知識や経験が豊富な取引所です。

2018年にマネックスグループの子会社になったことで、マネックスグループの技術やノウハウを取り入れ、更に使いやすくセキュリティが高い取引所となりました。

仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00014号」に登録されている仮想通貨取引所なので、安心安全に仮想通貨投資を始めることができます。

口座開設は、事前に必要な書類を用意しておくと約3分~5分程度で開設することができるので簡単です。

キャンペーンを利用すればお得に始められるので、合わせて確認してみてくださいね。

【2019年最新版】仮想通貨(暗号資産)のキャンペーン情報まとめ

今回は、コインチェックの特徴から口座開設手順、取引所のメリット・デメリットについて詳しく解説していきます。

Coincheck(コインチェック)の特徴

会社情報

コインチェック株式会社
公式サイト https://coincheck.com/ja/
金融庁認可 仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00014号
取り扱い通貨 ビットコイン・イーサリアム・イーサリアムクラシック・リスク・ファクトム・リップル・ネム・ライトコイン・ビットコインキャッシュ・モナコイン
取引所/販売所 取引所・販売所
入金手数料(日本円) 無料※銀行振込のみ無料
出金手数料(日本円) 400円
入金手数料(仮想通貨) 無料※高速:0.002BTC(高速はBTCのみ対応)
出金手数料(仮想通貨) 各仮想通貨により異なる(手数料参照)
セキュリティ 世界最高水準のセキュリティ
スマホアプリ 〇(対応)
リアルタイム入金 〇(対応)
レバレッジ取引 〇(対応)5倍

取り扱い通貨

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • リスク(LSK)
  • ファクトム(FCT)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)

デジタルデータ

ビットコインは紙幣や貨幣ではなくデジタルデータで、インターネット上で利用できる電子通貨のようなものです。

発行上限枚数は2,100万枚になります。

金や銀と同じで埋蔵量が決まっているので、それ以上増えることはないです。

枚数上限があるため希少価値が高く、発行枚数に上限がない仮想通貨と比べて価格が上昇しやすいです。

決済・送金に使える

一部の商品や決済に使うことができます。

一般的に通貨を送金する場合、銀行等を通す必要がありますが、ビットコインの場合はその必要がなく、個人間で直接やり取りをすることができます。

ビットコインを管理する人や団体も存在しないので、24時間365日いつでも決済・送金することが可能です。

仲介する組織が存在しないため、少額の支払いでも基本的に手数料がかからず、送金コストが安くなります。

日本=円、アメリカ=ドルといったように、国によって通貨の単位が異なることがないため、世界中で利用できるのも特徴です。

保証された通貨ではない

国家が発行している通貨ではないため、通貨としての価値の保証はされないです。

法規制についても、株式やFXと比べるとまだ整っていないのが現状です。

仮にビットコインの盗難にあっても、銀行やクレジットカード会社のような損害補償はないので、泣き寝入りするしかないです。

まなすけ
国内では唯一ビットフライヤーに補償制度があるよ

プラットフォーム(基盤)

ビットコインとは異なり、イーサリアムはプラットフォームです。

イーサリアムはスマートコントラクトという、管理者を介さず自動で記録・実行をしてくれるシステムを利用しています。

ビットコインは記録のみですが、イーサリアムは記録して契約内容を自動で実行してくれるので、利用できる場面(商品売買や諸取引)が増えます。

実際、イーサリアムを利用したアプリケーションは増えており、他のアルトコインでも利用されています。

自動取引により、取引の手間が減りコスト削減によるコストカットを実現することも可能です。

発行上限枚数がない

ビットコインは発行上限枚数(2,100万枚)が決まっていますが、イーサリアムは決まっていないです。

マイニングによる報酬でイーサリアムは増えていきますが、その枚数がアップデートにより減らされるので、無限に増えていくことはありません。

マイニング報酬が3ETH→2ETH→1ETH→0ETHみたいに段階的に減っていくイメージですね。

出資元

トヨタ、三菱UFJ、JPモルガンなどの企業が多く出資しており注目度が高い仮想通貨といえます。

定期アップデート

過去、ハッカーによるハッキングを何度か受けていますが、これまでに4度のアップデートを実施しており、イーサリアムの安全性や機能性は向上しています。

アップデートすることで、セキュリティや取引スピード、基本機能などが改善、向上されることが期待できます。

ハードフォークでできた通貨

ビットコインキャッシュはビットコインのハードフォークでできた通貨ですが、イーサリアムクラシックはイーサリアムのハードフォークでできた通貨です。

スマートコントラクト

イーサリアムと同じくスマートコントラクトの機能を持っています。

スマートコントラクトは管理者を介さず自動で記録・実行をしてくれるシステムのことをいいます。

自動取引により、取引の手間が減りコスト削減によるコストカットを実現することも可能です。

セキュリティ

過去、イーサリアムが受けたハッキングから修正を行いセキュリティが向上しています。

半減期

発行枚数に上限はありませんが、半減期があるので発行枚数は年々減っていきます。

報酬が減るたびにリスクの価値(価格)が上がる可能性が高いので、半減期前後のチャートは注意しましょう。

※半減期とは報酬が減ることをいいます。1年目の報酬は1ブロックあたり5LSKで、そこから1年毎(半減期)に1LSKずる報酬が減っていくシステムです。

プラットフォーム

今後、リスクをプラットフォームとして利用できる「アプリ開発ツール(SDK)」が配布される予定です。

※SDKとは開発キットのことをいいます。技術者が開発キットを使用してアプリケーションを自由に開発できるためのツールです。

JavaScript

リスクではJavaScriptという世界で利用者が多いプログラムが使用されています。

JavaScriptを使えるエンジニアの数も多いので開発がしやすいといえます。

リスクはマイクロソフトのクラウドサービス【Azure】とも提携を結んでおり、今後注目される通貨の一つです。

※JavaScriptとはプログラミング言語の一つでアプリ開発やWebサイトで利用されています。

Factom.Ink社

ファクトムはFactom.Ink社が提供しているプラットフォームで管理・運営されています。

プラットフォームを利用するために必要なのが仮想通貨のファクトムです。

デジタルステッカー

重要な個人情報を認証するデジタルステッカーです。

RFIDというラベルにより電子データの埋め込み、追跡、管理することができます。

この電子データはブロックチェーン上に記録されるので不正や改ざんが困難となります。

ファクトムハーモニー

アメリカの住宅ローン市場でのコスト、作業負担を減らすために開発された機能をファクトムハーモニーといいます。

発行枚数に上限がない

ファクトムの発行枚数には上限がないため、他の仮想通貨と比べて希少価値が低くなる可能性があります。

決済・送金システム

リップルは通貨ではなく、決済・送金システムのことをいいます。

リップルを用いることで、今までの送金コストと比べ安く、迅速に送金することができます。

今まで時間やコストがかかっていた、国際間の金融商品取引も迅速に行えるようになりますね。

1,000億枚

すでに1,000億枚すべて発行されているので、新規発行は行われません。

マイニングによる発行もされないです。

リップルを利用した際、手数料分のリップルはその後利用することができないので、利用されるたびに発行枚数が減少していく仕組みです。

ブリッジ通貨

円→リップル→ドルなどといったように、法定通貨と相互に交換することが可能です。

みずほ銀行、りそな銀行を含む海外の大手金融機関がリップルを採用することを表明しているほど、金融界で注目されているシステムです。

セキュリティが高い

ビットコインやイーサリアムなどの他の仮想通貨と比べてセキュリティが高い仮想通貨といえます。

プルーフオブインポータンス

仮想通貨の演算能力や保有量ではなく、重要度が高いユーザーほど報酬を受け取ることができるアルゴリズム(プルーフオブインポータンス)を使用しています。

カタパルト

カタパルトというプロジェクトが進んでおり、実現すると処理速度が一気に上がり、利用用途が増え需要も増えることが期待できます。

発行枚数に上限がある

ライトコインの発行枚数の上限は8,400万枚です。

ビットコインと比べて4倍の発行枚数になるため、日常的に使いやすく復旧されやすくなります。

半減期

ライトコインは4年毎に報酬が半減していきます。

この半減期のタイミング価格が急騰しやすいので注意してください。

処理速度

ビットコインと比べて処理速度が速いため、より実用的に利用することができます。

ハードフォークでできた通貨

ビットコインのハードフォークによりできた通貨です。

ビットコインの約32倍である32MBでビットコインより多くの処理ができます。

上限枚数はビットコインと同じ2,100万枚で、枚数上限があるので希少価値が高く価格が上昇しやすいです。

基軸通貨

ビットコインキャッシュを基軸としている取引所・販売所が増えています。

ビットコインと同じように流動性が大きく、決済に向いている仮想通貨といえますね。

ビットコインに代わる基軸通貨になる可能性のある通貨です。

2ちゃんねるのキャラクターが由来の日本初の暗号通貨で、日本国内で知名度が高くコミュニティも盛んです。

Ask Monaはモナコインを使用したさまざまなサービスの一つで、投稿することでモナコインをもらったりあげたりすることができるサービスもあります。

SegWitを採用している世界初の仮想通貨です。

SegWit(セグウィット)=トランザクション(取引履歴)のサイズを圧縮して1ブロックあたりのトランザクション量を増やすこと

取引所・販売所

コインチェックは取引所と販売所の両方を提供しています。

取引所ではビットコイン、販売所ではビットコインとその他アルトコインを販売しています。

取引所の特徴としては、「販売所と比べてスプレッドが安い」「様々な注文方法」「売買する相手がいないと取引できない」

販売所の特徴としては、「取引所と比べてスプレッドが高い」「購入方法がシンプル」「取引所と直接売買するのでいつでも取引できる」などがあります。

取引所は手数料を安く仮想通貨を購入したい方向けで、販売所はシンプルにすぐ購入したい方向けですね。

また、コインチェックの場合は他の取引所では取り扱っていない仮想通貨があるので、その場合は販売所であるコインチェックを選択する必要があります。

販売所のコインチェックでは、24時間365日いつでも仮想通貨をかんたん売買することができるのもポイントです。

手数料

入出金手数料(日本円)

項目 手数料
銀行振込 無料
コンビニ入金 3万円未満:756円
3万円以上30万円以下:1,000円
クイック入金 3万円未満:756円
3万円以上50万円未満:1,000円
50万円以上:入金額×0.108+486円
日本円出金 400円

借入手数料

ビットコイン借入:0.05%/日

スワップ手数料

新規約定時:ロングポジション(取引約定金額(円) × 0.04 %)、ショートポジション(取引約定数量(BTC) × 0.05 %)

繰り越し時:ロングポジション(取引約定金額(円) × 0.04 %)、ショートポジション(取引約定数量(BTC) × 0.05 %)

入金手数料(仮想通貨)

通常:無料

高速:0.002BTC

※高速はBTCのみの取り扱い

出金手数料(仮想通貨)

仮想通貨 出金手数料
ビットコイン 0.001BTC
イーサリアム 0.01ETH
イーサリアムクラシック 0.01ETC
リスク 0.1LSK
ファクトム 0.1FCT
リップル 0.15XRP
ネム 0.5XEM
ライトコイン 0.001LTC
ビットコインキャッシュ 0.001BCH
モナコイン 0.001MONA

コインチェックに入金する際は、特別な理由がない限りは銀行振込を利用したほうがお得なのでおすすめです。

その他の入金方法だと756円以上の手数料が取られてしまうので、あまり利用しないほうが良いですね。

仮想通貨の出金も通貨毎に手数料が設定されているので、必ずチェックしておきましょう。

セキュリティ

金融庁から認可「仮想通貨交換業者 関東財務局長 第00014号」を受けているため、信頼できる仮想通貨取引所です。

「2段階認証」「オフラインのコールドウォレット」「国内外からのシステム監査」など、セキュリティ対策とセキュリティ対策への高い意識により、最高水準のセキュリティを保っています。

また、マネックスグループの子会社であるため、マネックスグループのセキュリティと信頼性が加わり、安心して取引することができますね。

アプリ

コインチェックではアプリ提供しているため、アプリを利用することでいつでもどこでも資産のチェック、取引をすることができます。

仮想通貨のチャートが見やすく、チャットルームも利用できるので、他の方のコメントなどが見れるのが特徴です。

  • 総資産の確認
  • 仮想通貨の売買
  • 仮想通貨のチャート確認
  • 日本円の入出金・仮想通貨の入出金
  • チャットルームの利用

Coincheck-ビットコインなど仮想通貨の取引をアプリで

Coincheck-ビットコインなど仮想通貨の取引をアプリで

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リアルタイム入金

コインチェックはクイック入金によりリアルタイムで入金することができ、24時間365日決済が可能です。

コインチェックのクイック入金を利用する場合、手数料が別途かかってしまうのであまりおすすめではないです。

すぐに購入したい!という方以外は、手数料が無料の銀行振込を利用されるのがおすすめです。

クイック入金の手順

  1. SMS認証による本人確認
  2. 入金情報の入力
  3. 決済番号の取得と入金(「お支払い金額合計」「収納機関番号」「お客様番号」「確認番号」「お支払い期限」を確認)
  4. ネットバンキング(PC・スマホ)・ATMで支払い

レバレッジ取引

※現時点(2019年6月22日)では、レバレッジ取引の新規注文は停止されています

コインチェックでは、最大5倍のレバレッジ取引を行うことができます。

レバレッジ取引では日本円を証拠金とすることで利用することができ、1万円を証拠金とした場合は5万円のレバレッジ取引が可能になります。

レバレッジ取引は通常取引と比べ、よりハイリスクハイリターンなので十分に気を付けて取引を行いましょう、

Coincheck(コインチェック)のメリット・デメリット

メリット
  • 販売所形式
  • 取り扱い通貨が多い
  • 高いセキュリティ

販売所形式なので、いつでもかんたんに仮想通貨の売買することができます。

取引所のように注文をする必要がなく、「買う」「売る」の2つだけでシンプルです。

取り扱い通貨も国内仮想通貨取引所で一番豊富なので、他では購入できない仮想通貨も購入することができます。

セキュリティ面もマネックスグループ傘下になったこともあり、他の取引所と同じく高水準のセキュリティを誇っています。

デメリット
  • 銀行振込以外の入金手数料が高い

銀行振込の手数料は無料ですが、それ以外のコンビニ入金・クイック入金には少し高めの手数料がかかってしまいます。

スピーディに仮想通貨売買を始めたい方にとっては、この手数料は痛いですね。

ただ、普通に仮想通貨を購入する分には銀行振込で問題ないので、そこまで大きいデメリットではないです。

Coincheck(コインチェック)の口座開設手順

STEP1
コインチェックへアクセス
コインチェックの公式サイトへアクセスします
STEP2
口座開設
手順に従い口座開設を進めます
STEP3
取引開始
入金手続きを行い取引開始

①メールアドレス・パスワードの登録

コインチェックにアクセスをして口座開設をします。

TOPページで直接メールアドレス・パスワードを入力するか、右上の新規登録をクリックしてメールアドレス・パスワードの入力をしましょう。

メールアドレス・パスワードを入力後に、登録されたメールアドレスにコインチェックからメールが送信されるので確認してください。

②コインチェックからのメール確認

コインチェックから以下のようなメールが届きますので、本文にあるリンクをクリックしましょう。

仮登録完了

③本人確認書類の提出

メールアドレスのリンクをクリックすると仮登録完了です。

以下の画面が表示されるので、まずは本人確認書類の提出を進めていきましょう。

本人確認書類の提出をする場合、はじめに電話番号によるSMS認証が必要です。

SMS認証後に本人確認書類の提出をしましょう。

本人確認書類の種類

  • 運転免許証
  • 運転経歴証明書
  • マイナンバーカード
  • パスポート
  • 在留カード
  • 住民基本台帳カード

運転免許証のように裏表があるものは、裏表の2画面の画像が必要になります。

また、コインチェックでは本人確認書類と「IDセルフィ―」という証明書が必要です。

「IDセルフィー」の撮り方については以下を参照ください。

<撮影のポイント>
・本人確認書類を手に持った状態で、お客様のお顔全体と書類全体が1つの画像の中に納まるように撮影してください
・本人確認書類の文字、お顔が鮮明であることにご注意ください
・透かし文字を入れる、その他画像への加工はご遠慮ください
・明るい場所で撮影してください
・サングラスやマスクなどを着用した撮影はお控えください
・お申込みされるお客様のみ写るように撮影してください
・IDセルフィー画像に不備が確認された際は、再度提出いただく場合がございます

参考:https://coincheck.com/ja/info/faq_posts/58

④各種重要事項の確認

本人確認書類の提出後は、各種重要事項の確認を進めていきましょう。

「各種重要事項を確認する」をクリックすると各種重要事項が表示されるので、一つ一つ確認してチェックしましょう。

⑤2段階認証の設定

最後に2段階認証を設定していきましょう。

事前にGoogleの認証アプリをインストールしておくとスムーズに設定することができます。

Google Authenticator

Google Authenticator

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  1. コインチェックの画面左上にある設定アイコンをクリック
  2. 2段階認証をクリック
  3. 認証アプリのインストール
  4. 認証アプリに表示された6桁の番号を入力
  5. 2段階認証設定完了

Q&A

口座開設は誰でもできるの?

20歳以上75歳未満の方であれば口座開設ができます。

口座開設は無料?

無料で口座開設できます。

複数口座の開設できる?

開設できません。1人1口座の登録となります。

ログインができないんだけど?

パスワードが間違っている可能性があります。ログインに失敗してしまう場合は、一度ログインパスワードの再設定を行ってみてください。

2段階認証のログインができないんだけど?

まずはGoogle認証アプリを起動して最新のパスコードを再度入力してみてください。この際、パスコードの有効時間があるので、パスコードが変わってから入力しましょう。また、Google認証アプリを利用している端末の時間が自動補正機能がONになっていることも確認してみてください。

入金方法は?

銀行振込・コンビニ入金・クイック入金に対応しています。入金手数料が無料なのは銀行振込のみとなります。

出金方法は?

銀行口座情報を登録して出金する金額を入力してください。出金時は400円の銀行振込手数料がかかります。

まとめ

コインチェックの特徴は、「かんたん売買」「取り扱い通貨が多い」「セキュリティが高い」の3つですね。

コインチェックでは、販売所形式でアルトコインを売買することができるので、取引所のように注文する必要はなく、「買う」「売る」の2つだけでシンプルです。

初心者の方も簡単に仮想通貨の売買ができるので、始めて仮想通貨を購入する方におすすめです。

取り扱い通貨も多いのもおすすめポイントですね。

マネックスグループ傘下になったことでセキュリティ対策・意識が変わり、安心安全に取引することができる販売所・取引所となっています。

まなすけ
仮想通貨ファクトムの取り扱いはコインチェックだけ

スマホアプリも充実しているので、残高の確認や取引をいつでもできるのもうれしいですね。

口座開設も簡単で、事前に本人確認書類を用意しておくと5分程度で開設することができます。

  • 仮想通貨をかんたんに売買したい方
  • いろんな種類の仮想通貨を売買したい方
  • セキュリティ体制が整っている取引所で取引をされたい方

コインチェックはこのような方にピッタリの取引所です。

ただ、投資リスクを低減させるためにも、仮想通貨販売所・取引所の利用は分散させたほうが良いです。

コインチェックもおすすめですが、他の販売所・取引所と併用することもおすすめします。

仮想通貨投資とは?特徴からリスク、価格変動のタイミングまで詳しく解説

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